酒粕酵母
失敗です。
端的に言って。
まだ焼いてませんけれども、もう、臭いが…(;へ;)
意外と難しいですね~。
久しぶりのパンなので、勘が鈍っている、というのもあるかも。
また酵母起こしにチャレンジです。
今日仕込んだ分が、何とかいい感じになってくれるのを祈るばかり。
久しぶりの記事が失敗報告…_| ̄|○
大変残念です…
つーぎーこーそーはー!!!
励ましてやってもいい
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失敗です。
端的に言って。
まだ焼いてませんけれども、もう、臭いが…(;へ;)
意外と難しいですね~。
久しぶりのパンなので、勘が鈍っている、というのもあるかも。
また酵母起こしにチャレンジです。
今日仕込んだ分が、何とかいい感じになってくれるのを祈るばかり。
久しぶりの記事が失敗報告…_| ̄|○
大変残念です…
つーぎーこーそーはー!!!
励ましてやってもいい
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なんかえらい長いこと放置…**
実は始めたばかりのmixi、毎日書く! …とか思いすぎて、こういうことに。
まぁまぁまぁまぁ、気を取り直していきましょう。
本日、もう日付の上では昨日、
手打ちうどんば打ったとバイ!
なまり意味不明。ていうか意味ナシ。
ビニールのシートを買ってきて、踏みまくり。
むか~し、たぶん小学生くらい? 一度打ったことがありましたが、
そのときはなんか微妙な仕上がりになったような記憶が。
なにせ麺が太くなって、火の通りが悪い、っていうよううな。
でも今回は、その辺バッチリ。
切るの、なかなかうまいじゃぁん! とか思いまして、自画自賛。
見た感じナイスudon☆
ただまぁ、逆に少しゆですぎ?
…なんとなくコシが足りない感じ。
コネ(踏み)が足りないのか?
次打つときはは強力粉をブレンドしてみるつもり。
つくづく粉モノ大好きな私。
うどんも昔から大好きなのです。
別にブームに乗ってるってわけではなく。
しかしさすがに毎日うどん打つわけにはイカンでしょうか?
家族の食事ってことにもなってきますからね~。
せめて2日に1回にしようとか思ってみたり。
…がんばって極めたいと思います。udon拍手を送る
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昨日の記事(今日のパン。本編)で紹介した新作パンを、試食しました。
まず、裏ワザパン。
ソーセージの方を食べてみたのですが、ズバリ、発酵させて作ったパンの方がおいしい…
この季節、発酵させるったってそう時間もかかりませんから、
あえて裏ワザを使う必要もなかったということ?
う~む。
そしてコーンフラワー入り。
こっちはおいしい。
全部強力粉のものより、柔らかい感じがするな。
風味もいいかな。
食後に、更に「今日のパン」をこねるぜー! …と思って粉その他を計量してたら、
牛乳が切れていました…**
とほほ。
今から買いに行ってきます。
しかしあっついな~
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何回こねたか忘れました。
書いてるうちに、思い出すでしょう。
まず、300gの強力粉をコネコネ。
膨らんでます! 右は一次発酵後。
焼き上がりはこちら↓
左はロールパン、右はクリームチーズを包んでフライパンで焼きました。
クリームチーズ最高!
もうなくなっちゃいました~
そして第二弾はこちら。
裏ワザCooking で作った、お豆腐入りのパンです。
左がソーセージ、右がコーンサラダ。
まだ味を見ていないので、どんなことになっているのやら…
最後はこれ♪
こねたのは上のお惣菜パンより先ですが、発酵の時間がかかる分だけ
焼きあがりも遅くなりました。
黄色いんです。
というのも、コーンフラワーを混ぜてあるから。
このパンも、フライパンで焼きました。
味見もまだです。
おいしくなかったらどうしよう…
何回こねたか――それは、3回☆
厳密に言うと、裏ワザのパンは混ぜて生地をまとめるだけで、こねる作業はありません。
イーストでなくベーキングパウダーの力で膨らむパンなので、発酵させなくていいのです。
と、いうことは…えーと、2回半?
さぁ~て、明日もこねマッスル!
マッスルweb拍手
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裏技クッキングにチャレンジ。
参考書はこれ↓
| 伊東家の食卓 裏ワザCooking カンタンレシピブック〈2〉 販売元:日本テレビ放送網 |
豆腐を使ったおもち。
レンジでささっとできるといふ。
まずはレシピどおりに。
昨日のことです。
まあまあおいしくできましたが、何か手を加える余地がありそう…
そこで今日、やってみましたよ~、白河流★裏技くっきんぐ~!!
分量を少し変更。
使う器具も、簡略化。
レンジでの加熱時間短縮。
…で、バッチリ☆
with きな粉♪
冷やしていただきました。
原価は、多分50円くらい。
半量を200円で売れば、350円の儲け…
ザッツ★とらぬ狸の何とやら**
web拍手を送る
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天然酵母のパンはこの季節ムリ!
いや、発酵用の装置を使えばいいんですが、…めんどくさい…
あきらめて? ドライイースト買ってきました。
なんとなく敗北。
うう…
気を取り直して、少量こねてみる。
まずは、フライパンで焼いてしまおう~☆
両面が「底」って感じでパリッ★としておいしい
ん~、いい感じ。
次は、オーブンで。
ふ、ふわふわ…!
よかよか♪
ていうかめっちゃ膨らむー!
イースト菌すごいよ、早いし。
でも…匂いがね。
匂いが、イーストの、匂い。
天然酵母(自家製酵母)の方が、いいにおいだなぁ、私的には。
利便性か、風味か。
それが問題。
どっちか決まった? → web拍手
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fmkさんに触発されて? お昼のメニューはパスタ。
具材は冷蔵庫のありもので。
ガーリックたっっっぷりで。
決め手はバジル。
乾燥したものが小瓶に入ったものだけど、これがあるとないとじゃ大違い。
イタリアン(風←更につける・ワラ)には欠かせない。
ささっと振りかけるだけで、味がぐっとしまります。
…のでオススメです。
→ web拍手を送る
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まずい!
不味いんですよう!
酵母のパンがー!
すっぱいのとは少し違うな、何だろう、妙~な風味が。
食べられなくは、ないかも。
でも食べたくは、ないな。
仕方がないので、パンプディングにして食べることに。
卵と牛乳と砂糖+バニラエッセンスという卵液(下記参照)に、
軽くトーストした不味い天然酵母パンをカットして浸し、
グラタン型に入れてオーブンで蒸し焼き。
…これがウマイ。
いやぁ美味美味。
これで不味いパンも片付きそう♪
でも…
型1個あたり、不味いパン1個しか使わないんですよね…。
あと、5個もある…|||
ああ~
☆レシピはこんなかんじ☆
・ココット型1個分で、下の分量です。
・バゲットを使うレシピです。
①卵1個につき砂糖20g、牛乳100cc、塩少々とバニラをくわえて卵液を作る。
②パン(バゲット6㎝)を一口大に気って、①に浸し、バターを塗った型に入れる。
③天板に60度のお湯を張って160℃のオーブンで20分焼く。
④カラメルソース(ゆるめに作る)をかける。
※オーブンによって焼き時間、温度は調節した方がよいと思います。
※焼く前に、少しバターを乗っけるとよりおいしい。
※パンはあんまり小さく切ると、プリン生地だけの部分がなくなるので、
多少大きめのほうがいいかと。
パンプディング生活につきあおうって方、いませんか?
→→→ web拍手 ←←←
…多分、夏バテ防止にいいはず。多分…
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本日はゴーヤと豚肉の炒め物を食しました。
画像はなし。…。
…にがっ、にがいっ…といいながら完食。
苦味はあれど癖はないので食べやすいですね。
最近食欲落ちてたのが嘘のように食べられちゃいました。
…というか、アイス食べすぎなんです。
わかっちゃいるけどやめられない状態;;
夏ばてしないよう気をつけねば。
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いよいよパンのレシピに入ります。
少しリッチな味わいのタイプのものです。
1.完成した中種に、その他の材料を混ぜて、パン生地を作ります。
分量は以下をご覧ください。
●基本分量
A強力粉(国産)※ 300g
塩 5g
砂糖 20g
B中種 150g
牛乳 120cc
酵母液 50cc
無塩バター 20g
※江別製粉のはるゆたか、はるゆたかブレンドなどがおすすめ。
富澤商店はこちら 安くて品もよいのでぜひのぞいてみてください。
2.Aの材料(粉、塩、砂糖)と、Bの材料(中種、牛乳、酵母液)をそれぞれ混ぜてから
混ぜ合わせてこねてゆきます。
(中種に少しずつ水分を入れるとよく混ざります)
今回は、酵母の風味をより楽しむために、この段階でも酵母液を加えます。
ちなみに、かなりゆるめの配合になっています。
水分(牛乳、酵母液)は中種と同量でもかまいません。
バターは室温に戻しておきます。
3.手につかないくらいにまとまってきたらバターを加えて更にこねあげます。
体重をかけながら、20分くらい。
ラップをかけて、一次発酵させます。
4.2倍くらいに膨らむまで待ちます。
真ん中に指をさしてみて、穴がふさがらないくらいまで。
膨張…
5.ガスを抜いて、成形します。
生地を引きちぎらないように、スケッパーや包丁で切ってください。
ここでのポイントはすばやく形作ること。
この時点でいじりすぎると二次発酵がうまくいかないかも。
いたってテキトー。
2~3回折りたたんで底をとじました。
※底をしっかり閉じるのだけはお忘れなく。
↓ ↓ ↓
霧吹きで水を吹きかけながら発酵させます。
乾燥させてはいけません。
2倍くらいに膨らんできたら、いよいよ焼きます。
6.余熱なしのオーブンで焼きます。
180℃で20分。
色をつけるために、高温にして少し焼くとおいしそうになります。
別角度から、もう一枚。
おいしそうな画像って難しい…
天然酵母(自家製酵母)の作り方
天然酵母(自家製酵母)パンの作り方その1中種
天然酵母(自家製酵母)パンの作り方その2(この記事です)
作ってみませんか → web拍手
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予告どおり、今回はパンのレシピ、その1。
まずは中種作りからご紹介します。
1.まずは酵母液と国産強力粉を同量ずつ混ぜ合わせます。
そのときに塩をひとつまみ入れます。
これが中種になります。
←今回は1回こねる分ということで、
液75cc:粉75gをあわせました。
※酵母液の作り方はこちら→天然酵母(自家製酵母)の作り方
2.発酵させます。
ポイントは25℃以上にしないこと。
気温が高すぎるとすっぱくなります。
何度失敗したことか…
泡立ってきてます。
この中種を使って、パンを作ります。
天然酵母(自家製酵母)の作り方
天然酵母(自家製酵母)パンの作り方その1中種(この記事です)
天然酵母(自家製酵母)パンの作り方その2
難しそう?簡単そう? → web拍手
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今回は果物をいただいたので、それを使って作ってみました。
スモモ(プラム)系の果実です。
(りんご、イチゴ、梅など何でもOK)
軽く洗ってあります。
酵母はそもそも空気中なんかにも漂っているものだそうで、
果物や野菜などにも付着しているのだそう。
それを培養することでパン作りに使える状態にしていきます。
なので、あんまりごしごし洗わないほうがいいようです。
洗わなくてもいいくらいですが、気になる場合軽く洗う、と。
よく洗って、煮沸消毒した密閉できるビンを使います。
果実をビンの1/3程度入れ、水を入れてふたをします。
水は一度沸騰させた水道水を使います。
ミネラルウォーターは避けてください。
後は時々振ったりふたを開けたりしながらひたすら待ちます。
一日に数回、ビンを上下に振って、ふたを開けて空気を入れます。
泡が出ているのが見えるでしょうか?
気温が高かったので、2日後にはこんな感じになりました。
後は茶漉しなどでこして、冷蔵庫で保存してください。
左の大きいほうの容器が、上で作った酵母液。
右は一度液をこした後の果実に、砂糖と水を足して作った
二番煎じ(?)酵母液です。
液をこして残った果実にまだ栄養が残っていそうな気がして…
ケチケチ酵母液ですが、最初のものより色が濃く出て、
意外とパンが発酵しやすかったりします。
冷蔵庫での保存で気をつけることは、一日一回はふたを開けて空気を入れることです。
よく振ってあげるのも忘れずに。
時々、酵母のえさになる砂糖を足してやれば、結構もちます。
なお、酵母を起こすために使ったビンですが、写真のものは600円くらいでした。
その後、よく似たものを100円ショップで見つけて悲しかった…
二つも買ったのに(悲)
というわけで、皆様も100円ショップなどを探してみることをオススメします。
次回、天然酵母パンの作り方をお届けします(予定は未定)
期待膨らむ → web拍手
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昨日焼いたパン、またすっぱかった…
新たに起こした酵母だったのですが。
ヤハリ気温が高すぎるのでしょうか…
また明日から挑戦の日々ですね。
とりあえず失敗パンをパン粉にしてクッキー作ろ…
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シュークリームの余りのカスタードクリームを
処理するために作ったのがコレ。
ミルクレープです。
クリームがピンク色に見えるでしょうか?
余ったカスタードに苺ジャム(砂糖不使用のもの)を加えて作った
苺クリームと、プレーンのカスタードとを交互に塗っては重ねました。
シュークリームを作った時点で、カスタードクリームには
ラム酒を入れてあります。
アレンジの時点で、ホワイトキュラソーを入れました。
しかも結構たっぷり。
苺ジャムをホワイトキュラソーで延ばしたものにカスタードを混ぜてみたんです。
これが、ナント大当たりです。
洋酒同士が喧嘩することもなく、苺の味もしっかりあって、
立派な?ミルクレープになりました。
クレープを焼きまくって、重ねまくらなきゃいけないので面倒なのが玉にキズ…
ミルクレープ、はがしてみたい人いる? → web拍手
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父の日に、プレゼントということで作りました。
シュークリームです♪
可愛くできました~
画面奥の大きいのと、手前の小さいのでは生地が違います。
(大きいほうは発酵バターを使用。レシピ自体も異なる)
クリームもそれぞれ違っていて、大きいのは左と右で変えてあります。
(左奥…シャルロットクリーム、右奥…全卵のカスタードクリーム、
手前…レンジで作ったカスタード)
どれも美味しかったですよ~☆
昔、多分中学生のころではないかと思いますが、
一度シュークリームを作ろうとしたことがありました。
そのときは言いかんじに失敗して(笑)膨らみませんでした。
それはそれでなかなか美味…というか、
なんかしょっぱくて新しいお菓子というかんじ。
私は結構好きです(笑)
てなことはどうでもよく、今回は、きれいに膨らんでくれて…
父も喜んでくれたのでよかったなと。
食べたい人も、作りたい人も。
ぽちっとな → web拍手
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すっぱいパンのパン粉を作っていました(click→途中。)が、
なんと一足飛びに、クッキーができてしまいました~!
…というのも、パン粉の状態の写真を
撮り忘れてしまったためです。 とほほ…
とりあえず、クッキーは大成功!
こんがりパン粉のおかげで、
クッキー自体はわりと焼きは甘いのに、
香ばしく仕上がっております♪
色がつくまでトーストして、バリバリになったパンくずを
さらにフードカッターで粉々にしたものを混ぜ込んであるのですが、
これがかなり香ばしくて美味しいのです。
もうすっぱいパンなんて怖くないぜー、と。
失敗しても、クッキーにしてしまえばいいんですもん。
♪ぴろりろりろり~ん♪
白河はLEVELがあがった!
ひらきなおりをおぼえた!
あ、RPG…?
いっしょにたたかう→web拍手
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天然酵母(自家製酵母といった方がいいのかな~)使用の、
アメリカンマフィンでございます。
もちろん、自家製酵母でパンを焼く―四季おりおり を
参考にさせていただきつつ。
チョコは当然?ロッテのガーナミルクチョコレート。
…安いんだもん。 それでいてうまいんだもん。
このマフィンを作っていたとき、天才的な、すてきなことがありました。
バナナ200g …というレシピだったのですが、
2本むいたバナナの重量が、ぴったり200gでした~!
わー、どうでもいい!
でもグレイト!
うれしがって作ったマフィンは天才的な味でした(?)
写真はこちら ↓
美味しそうに見えませんがね。
一口食べてみたい方、いますか? → web拍手
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すっぱいパンが、またできちゃった。
…というわけで。
こんなことに。
↓
Q.これなーんだ?
A.これからパン粉になるはずの、パンのかけら。
カリカリにしたパンをとりあえずちぎったものです。
これをもっとくずくずのもろもろにしてクッキーに入れるつもり。
fmkさんにご提案いただいたクッキーが、こうして実現しそうです!
ちなみに苺の酵母使用のパンです。
パンケーキだと酸味は大丈夫なんですが、
パンはなんだかダメです。
むずかしいなー、苺のいい香りがするのに、不味いんですもの(泣)
…美味しいクッキーの報告ができるようがんばります。
クッキー作りの活力ください。
↓↓↓
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いろいろ挑戦してみよう! ということで、
今回は、お米の粉を使ったケーキ。
薄力粉70g+米粉50g 使用。
製菓用の米粉で、薄力粉と使い勝手は
あまり変わらないというものです。
正直味もあんまりわからないかも(笑)
なかなか美味しいですけどね。
次は米粉の配合をもう少し増やして焼いてみようと思います。
●米粉入りケーキ● レシピはこちら ↓
・材料
薄力粉 70g
米粉(製菓用) 50g
ベーキングパウダー 小さじ1
無塩バター 40g
砂糖 70g
卵 2個
塩 1つまみ
牛乳 50cc
バニラエッセンス 少々
・作り方
1.薄力粉と米粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
2.室温に戻したバターに半量の砂糖を少しずつ加えながらすり混ぜる。
3.2に卵黄を入れ、さらに混ぜ、牛乳とバニラを加える。
4.塩と、残りの砂糖を加え、卵白を泡立てる。
5.3に4を3回ほどに分けて、泡をつぶさないように加える。
6.5に1をふるい入れ、さっくりと混ぜる。
7.型に流し入れ、170℃のオーブンで30~40分焼く。
※工程の2~3と4は同時進行でやってもらうといいかも
このレシピは多分修正の余地があるので、
また「これだ!」と思えるようなものができればご紹介したいと思います。
作ってみようって方も、そうでない方も。
→ web拍手
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予告←clickどおり、ご報告できそうです。
美味しくできました、「パネトーネ」。
自家製酵母でパンを焼く―四季おりおり(相田百合子著) を参考に、
がんばってみました。
こちらは二次発酵後、
オーブンに入れる前の様子。
焼き上がり。
写真の腕が悪くていまいちですが…
バナナのペースト、レーズン、りんごをくるくる巻いてあります。
結構リッチな味わいになりました。
そしてパンケーキ。
こちらも件の本を参考に作りました。
レシピより全粒粉を増やして香ばしく仕上げました。
軽い食感のせいでつい食べ過ぎてしまうクセモノです(笑)。
イチゴの酵母で作りました。
苺ジャムがよく合います♪
自家製酵母でパンを焼く―四季おりおり に出会ってからは、
なんと勝率10割です。
やっとすっぱくないパンができるようになってきました。
やはりポイントは温度(気温=発酵環境)にあり。
参考書の威力は絶大です。
ただ、ワタクシ、レシピ通りに何か作るというのが苦手なのです…。
「もうちょい入れちゃえ」とか「こんなもの入れてみたら」とか
「こっちとコッチを組み合わせてみよう」とか「ココは省こう」とか
…勝手に自分流に変えてしまうんです。
うまくハマればいいのですが、何じゃこりゃなものも時々できるんですよね。
思わぬ美味しさ、奇跡の一品、というものもできるかわりに
ありえない不味さのものもできるという。
奇跡の一品も、再現できるかできないかギリギリですいつも。
思いつきで作ってたりするので。
…コンスタントにうまいものができるよう精進します。
美味しそう♪ と思われた方、ぽちっとドウゾ
→ web拍手
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かなり年季の入った型です。
一体いつからあるんだろ?(笑)
…同い年くらいかもしれない。
早速食べてみました。
…うまい。
ふわっとして、もちっとして、もちろんすっぱくない。
生地をゆるめにすることが、食感をよくするための一つのコツのようです。
ただ、天然酵母パンの風味というか醍醐味はあまり感じられないですね。
硬めに仕上げた方が、天然酵母らしい感じはします。
全粒粉多めにするとなお“らしい”パンになりますが、
うちでは評判が微妙なんです…。
硬いとかなんとかいってさっ。
天然酵母パンのよさをわかってないな~と言いつつ、
やはりうまいと言って食べてもらった方がうれしいのは確かなので、
あっさりと迎合してますが(笑)。
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例のイチゴの酵母エキス。
なんとか使いきり企画というわけで豆腐を入れたパンドーナツを作ることに。
かなりゆるい生地にして、発酵時間もあえて短め。
成型するときも生地がゆるいのでまとめにくいくらいでしたが、
なんとかいい感じに仕上がりました。
奥のリング型と、手前の丸いのがプレーン。
右の丸いのがレーズン入り。
左の平べったいのがブルーベリージャム入り。
揚げずにオーブンで焼き上げたものです。
味的には、ドーナツというより、菓子パンといった風情。
少し甘めにしたせいか、豆腐や酵母の風味はあんまりわかりません。
わりと焼きしまっているというか、しっかりした歯ごたえです。
左(奥)の丸いのはプレーンとレーズン入り。
右(手前)のはさつま揚げではなくブルーベリージャム入り。
イヤどう見てもさつま揚げでしょ、と思いますけどね…(笑)
なんだか懐かしい感じのするお菓子になりました。
オーブンで焼いたものよりふくらみがよくて、柔らかくなっています。
そして! 今回のドーナツ、なんとすっぱくありませんでした!
あれ? なんで?
酵母エキスのせいじゃないのかしらん…?
発酵時間が短い方がいいのかもしれません。
検証のためにもう一回、発酵時間短めでパンを焼いてみようと思います。
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休パン日を経て、今日はしっかり3回ほどこねまくってやりました。
まだ1次発酵待ちのものが2つあり、1つしか焼けてませんが。
その焼けた分がコチラ↓
イチゴの酵母使用。
半分ずつ、2枚の天板に分けて焼いた㊧1枚目㊨2枚目です。
全く同じ種ですが、ヒミツが!
1枚目のほう…
2次発酵中に潰れました。
弟が「おとぼけ課長」11巻を手にしていたのを見たとき、
何か嫌な予感はしていたのです。
ふと見ると、天板にかけておいたアルミホイルの上に
「おとぼけ課長」11巻が載っかっているではありませんか!
ひ~! ばかばか!
何時間かそのまま待ってみたものの、潰れたまま、
あんまり膨らまなかったのですが、焼いてみたら結構普通になりましたね。
よかったです。
弟のためにも、よかったです。
イやもうホントよかった。
…私は根に持つタイプです。
さて、今回の天然酵母パン、試行錯誤を繰り返しながら、
ふんわり柔らかな食感に仕上がりました。
してそのお味はと言いますと、
ほのかに、
…すっぱい…。
いつになったらすっぱくないパンができるのでせうね、オカアサン…
※イチゴの酵母はなぜかすっぱい。
酵母エキス自体は酸味もなく健全(?)な感じだが
パンになると、すっぱくなってしまうんですね~。
多分、イチゴの風味なのでは?
という気も。
というわけで、イチゴ酵母のエキスはお菓子にして
使い切ってしまうことにしました。
…せっかく育てたのになぁ… あーあ
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魚続き。
釣りが趣味の人が家にいると晩ご飯が必然的に魚料理、
ということがままあります。
今日は私が、父&弟の釣ってきたグレをアレンジ。
まずは、グレってこんな魚↓
写真上部においてある定規は50センチのものですので
ここに写っているものは結構大きいといっていいと思います。
が、この写真、実は今年の4月の釣果なのです。
今回のはもっと小さいかわいい(?)グレちゃんなのでした。
コッパとか言われてますが、漢字で木っ端なのかどうかは不明。
私のイメージとしては木っ葉と書いてコッパなんですがどうでしょう?
やっぱり木っ端なんでしょうかね?
それはさておき、料理になった姿はこれ。
左は大皿に盛ったもの、
右は取り分けたものです。
グレの身を揚げたものに、トマトたっぷりのドレッシングをかけました。
たまねぎのマリネも下に敷いてあります。
さっぱりして初夏にぴったりのメニューになりました。
ちょっと料理の天才かもしれんッ…と自画自賛の一品(笑)
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ウチの父&弟の趣味は釣り。
で、チヌ(黒鯛)料理。
このチヌって魚は正直あんまり美味しくないのですよ。
グレ(メジナ)やカワハギなどと違って、
臭みはあるし、いまいち…食べたいとは…
なのであまり釣ってこない魚なんですが、今回はソイツが1匹、どーんと。
そこで思いついたカルパッチョ、なんだかやってみたかった、という感じ。
父に任せておくと大体ワンパターンになりがちで(笑)、
もとから魚が好きでない私としましては飽き飽きというか、食べたくないというか。
さて、今回は3種類の味付けでやってみました。
①カルパッチョA わさびマヨネーズのドレッシング サラダ菜と大根を一緒に
②マリネ 基本のマリネ(フレンチ) 完熟トマトを添えて
③カルパッチョB オリーブオイルと粒マスタードのソース
…半分食べたところで写真を取り忘れたことに気づいた私。 とほほ…
とりあえず味のレポートをして参ります。
チヌ最大の問題、臭み、これが全く感じられませんでした。
火を入れたものだと臭いんですが、生だと逆にオッケーな感じ。
刺身はちょっとダメだと思いますが、酢やオリーブオイル、レモン、
わさび、マスタードなど、酸味と香りをうまく使えばいいみたい。
なかなか乙な味でした。
家族の評判もよかったし、野菜をたくさん取れるという点も
ポイント高いです。
今後はチヌも持って帰って来るそうですので…
色々試してみたいと思います。
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100円ショップにてお菓子用の型を購入♪
3つも買ってしまいました…無職なのに。
えー、気を取り直して本日ゲットの品をご紹介いたしましょう。
お菓子を作ってみて、よさそうだったら買い増しするつもり。
で、早速ケーキを焼きました。
黒糖(濃く問うって変換された…)ケーキでございます。
なぜ黒糖なのかというと、ものすごくまずい黒糖を買ってしまったから…
というのも、黒糖のカタマリをガリガリ食べるのにハマっていまして。
日々ガリガリ食べていたんですが、たまたま安いのを見つけて買ってみたところ
なんかまずいのにあたってしまったんです…
どこのメーカーとは申しませんが、ひどい目にあった! て感じですよ。
でもまあ、調味料としてなら使えんこともなかろう、というわけで、黒糖ケーキ。
左の写真は上から、右はひっくり返して取ったものです。。
右の、裏側の方、型の模様が出てもっと昭和シェルのマークっぽく
なってくれるかと思ったのですがそーでもないですね…
少しがっかり(なぜ…)。
…うまかったのでいいです。
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複数カテゴリーの選択というものをしてみた。
日々進歩(笑)
さて、このたび新たにオーブントースターを購入いたしました。
食パンが4枚同時に焼けるというサイズの、ビッグオーブントースターです。
それまで使っていた食パンで言うなら2枚分の、「普通の」オーブントースターは
焼けムラができるようになっちゃったので、撤去です。
ケーキなどを焼くのはオーブンレンジを使っていましたが、
天板が一枚しかないので次から次にとなにか焼きたい、というときには
不便でしょうがなかったのです。
ウチにはオーブントースター用の天板がなんと6枚も眠っておりました。
オーブンレンジのものとはサイズが違うので、
無駄においてあるだけになっていた代物です。
買い揃えたのは、母です。
母はビッグオーブントースターを2台使いつぶしているのです。
パンやケーキを作り倒しているんですね。
誰かに似ています。
というか、誰かが似ている…母と同じことをしているわけですね、ハイ。
もちろん、今回購入したオーブントースターに、この6枚の天板の
サイズと来たらそりゃもうぴったりで、満悦至極でございます。
ちなみに。
オーブントースターのお値段ですが、送料等込みで
2000円ちょっとでした。
値段にも満足です。
焼いて焼いて焼きまくって、一年やそこらで壊れたとしても
(多分壊れないだろうけど)もったいなくない額ですもの。
…というわけで、またしばらくは焼きまくりライフを満喫しようと思っております。
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